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「あたりまえ」を打ち破る -ITのソリューションインテグレーターへ- 「あたりまえ」を打ち破る -ITのソリューションインテグレーターへ- ソリューションインテグレーターとは?

PICK UP

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せんこちゃん

日頃なかなか目にすることができないITの仕事現場にインターネットTV局のカメラが潜入。
若手社員でもどんどん新しいことにチャレンジできる! 試行錯誤の末に出来上がったシステムとは?一体、何の為に働いているのか? そんな「働くリアル」を映像で体感してください。

エンジニアの具体的なキャリアステップが分かる

成長都市「福岡」でトップクラスの実績
目指すはソリューションインテグレーター。

人々の豊かな生活や、安心安全の都市機能を「陰で支える」それがインフォセンス。交通・インフラ・金融・食品・病院・プロスポーツに至るまで、幅広く様々な業界の人々と仕事ができます。
エンジニアとしてだけでなく、ビジネスマンとしての視野が広がり、見識も深まる。
「毎日が新しい発見の連続!」そんなワクワクする働き方がココにあります。

東京から全国へ。日本経済を動かす「物流管理システム」が得意なグループ企業。

想像してみて下さい。
あなたがネットやお店で何かを買う時、その先で何が起こっているのか・・・?
商品が動く拠点、そこに私たちの主戦場があります。
ここではヒミツですが、あなたも必ず知っている「あの店舗」の在庫管理や配送センターの効率化など、ITの力で支えています。インフォセンスは、創業100年の総合物流大手「山九グループ」の一員として、ロジスティクス系システムはオテノモノなんです。

プロジェクトは、キックオフに始まり、
反省会に終わる(笑)。

基本的に、プロジェクト単位で動くことが多いインフォセンスの仕事。
無事にプロジェクトが終われば、若手から中堅、ベテランまでみんなで集まって、「次はこうしよう!」「あれは巧くいったね!」「さぁ次は、どんなあたりまえを創ろうか!」と意見がビュンビュン飛び交います。こうしてまた一歩一歩、みんなで前に進んでいくのです。

ITのテクニカルスキルだけではなく、
お客様の課題を解決できる人間力を育てる

スキルの習得は入社後で大丈夫!大切なのは「こんなことやりたい!」という「やる気」です。インフォセンスでは若手でも、どんどん新しいプロジェクトに抜擢されます。
例えば、一年目のある社員は先端技術を活用して「新しいあたりまえ」の種を仕掛けていたり、二年目のある社員はコンサルチームで、「上流の仕事」に携わっていたり。
成長のチャンスは無限大。それを掴むのはあなた次第です。

現代はニーズの移り変わりやテクノロジーの進化が目覚ましく、同じことを続けているだけでは、あっという間に置いていかれてしまいます。
そんな時代だからこそ、新しいことに「挑戦」する気持ちが大切だと考えています。当社ではあなたが挑戦できる環境をしっかり準備しています。それは単に、仕事ができ技術や技能的な成長だけでなく、人間として立派な社会人になってもらうためのステージです。
私たちと共に、あなたが大きく成長し活躍される未来を楽しみにしています。

代表取締役社長

辛島 信司
求める人物像

先輩の働きぶりを見るSENIOR'S WORK

S・Kプロジェクトマネージャー

ビジネスソリューション部

プロジェクトマネージャーは担当案件に関して全ての決定権があり、自分が最善だと思う形に動かしていけるので、責任もありますがやりがいも大きいです。業務範囲も広く、未知の領域にどんどんチャレンジできるので、恵まれた環境です。

A・I保守

保守サービス部

どんなシステムも必ず稼働当初は課題が発生してくるので、問い合わせ対応やシステムトラブルの原因調査・リカバリーを行います。それだけでなく、お客様が快適に使い続けられるよう、自分たちからも改善できる点を考えて提案していくことも、保守チームの大事な仕事です。

K・OITインフラ

インフラソリューション部

日常生活の中で自身が設置したWi-Fiスポットに出くわすことも多々あり、その場で多くの方がインターネットを利用しているのを見ると、少なからず社会の役に立っていると感じることができます。

Y・Kコンサル

ビジネスコンサルティング部

コンサル×システム。インフォセンスは物流大手山九のグループ企業ながら外販にも注力していて、物流・基幹など多様な分野の仕事に取組めます。若手でも先輩のサポートを十分に受けつつ、専門的な知識を身につけることができます。

S・KSE

アプリサービス部

私の所属チームは自由度が高く、居心地のよい環境です。いわゆる人間関係の悩みとは無縁の社会人生活を送ることができています。周りの人たちがきちんと褒めてくれるので、「次も期待に応えよう」とやる気がわいてきます。

H・ISE

システムインテグレーション第一部

システムの開発全般に携わることができるのがこの仕事の魅力です。イチから作り上げるため、必要な技術の調査からシステムの設計、実際の開発とテストを行い、お客様の環境でシステムが正常に動くよう設定を行います。

募集職種 (正社員) システムエンジニア(開発系・インフラ系)・コンサル・セールス
主な仕事内容 (1) システムコンサルティングおよび開発
(物流システム、基幹業務システム、オープン系システム、DXサービス)
(2) ネットワークインフラ設計・構築
(3) 新規顧客開発や企画提案
給与

<処遇UPしました>
大学院卒(基本給)
関東地区/月給233,000円
福岡地区/月給218,000円

大卒(基本給)
関東地区/月給228,000円
福岡地区/月給213,000円

専門卒(基本給)
関東地区/月給213,000円
福岡地区/月給198,000円

昇給 年1回(4月)
賞与 ・年2回(6月、12月)
・前年度の業績により、業績賞与支給もあります
諸手当 住宅補助手当(家賃+共益費の70%を会社が負担。※上限あり。社内規定該当者のみ)、通勤交通費(全額支給)
勤務地 東京、福岡
勤務時間 9:00~18:00(内昼休み12:00~13:00) ※在宅勤務制度/時差出勤制度あり
休日休暇 完全週休2日制(土・日)、祝祭日、時間年休、年末年始、夏季休暇、GW、 バースディ休暇、年次有給・特別・慶弔休暇、産前産後休暇制度・時間休制度などあり  ※年間休日120日程度
※リフレッシュ休暇、プラス1day(連休に1日休みを追加)なども推奨
福利厚生 社会保険完備、企業型確定拠出年金、財形貯蓄、育児・介護支援制度、資格取得支援制度、福利厚生充実プラン(国内外の宿泊施設、レジャー施設等を会員価格で利用可能)、慶弔見舞金制度、社内教育制度など
【2025卒向け】採用スケジュール
過程 日 時
プレエントリー 受付中
会社説明会 3月以降(開催中!)
選考
(全てWEB)
3月以降(開催中!)
内定出し 3月以降順次


【2026卒向け】採用スケジュール
過程 日 時
プレエントリー 2024年6月頃
インターンシップ 2024年7月以降、開催開始
選考 2025年3月以降
内定 2025年3月以降

下記サイトにも掲載しています

ソリューションインテグレーターとは?

通常、IT技術を駆使して社会の役に立つシステムを企画・開発する企業のことを「システムインテグレーター(システムを統合・構築する)」と呼びます。私たちが目指しているのは、もう一段上の「ソリューション(=課題解決)インテグレーター」。インフォセンスのオリジナルワードです。
企業の課題と言っても、その内容は様々。すでに表面化している課題もあれば、まだお客様自身も気づいていないような、潜在的な課題もあります。中には、ITの力を必要としない課題もあるかもしれません。私たちインフォセンスは、IT・システムの力を最大の武器としながらも、そこに捉われ過ぎず、「ソリューション(課題解決)」に真摯に向き合う企業でありたいと思っています。

担当はウチが得意な物流システム。

電気関連のインフラを手掛ける有名企業の物流子会社の倉庫管理システムを扱っています。プロジェクトマネージャーは担当案件に関して全ての決定権があり、自分が最善だと思う形に動かしていけるので、責任もありますがやりがいも大きいですね。お客様の倉庫で見たモノが実社会で皆さんの生活を支えている場面を目にする機会も多いので、世の中に必要とされている仕事だなと感じます。

「ものづくり」は子供時代からの夢。

「ものづくり」には小さいころから興味がずっとあって、大学では情報系の勉強をしていたので、両方を実現できる仕事ということでIT企業を志しました。システムの開発は必ず想定外の課題が発生しますが、試行錯誤してそれを乗り越えた瞬間がやっぱり一番嬉しいですね。2~3か月かけて作り上げたシステムの最終テストの際は毎回祈るような気持ちです。ちゃんと稼働してくれたらホッとしますね。

もともと喋るのは苦手でした・・・。

入社してからはもっぱらシステムの開発・設計に携わってきましたが、プロジェクトマネージャーを任されるようになってからは、お客様とやり取りする機会も増えました。最初の頃は緊張からカチンコチンになってしまい、自分が何を話しているのか分からなくなるほどでしたが、今ではお客様に対して提案も交えつつ話せるようになっています。相手の要望が的確に汲めていなければ良いシステムを作り上げることはできないので、技術面だけでなく、コミュニケーションのスキルも極めていきたいですね。そういう意味では業務範囲も広く、未知の領域にどんどんチャレンジできるので、恵まれた環境だなと感じます。

システムの安定運用を支えています

私が担当しているのは導入いただいたシステムが安定稼働できるようサポートをする保守業務。どんなシステムも必ず稼働当初は課題が発生してくるので、問い合わせ対応やシステムトラブルの原因調査・リカバリーを行います。それだけでなく、お客様が快適に使い続けられるよう、自分たちからも改善できる点を考えて提案していくことも、保守チームの大事な仕事です。

未経験からの出発、悔し涙を流したあの頃

実は入社したとき、ほとんどITに関しての専門的な知識はありませんでした。入社後の研修では目標に到達できず悔し涙を流したことも…。でも先輩方は決して見放すことなく、アツく寄り添っていただき、今ではシステムの開発から運用、保守まで一通りの流れができるようになりました。インフォセンスでは未経験でもキャリアパスが明確になっているので、そういった意味でも不安はありませんでしたね。

目指すは保守が必要なくなること。仕事なくなっちゃいますけどね(笑)

保守の仕事って本当は問い合わせがないことが理想なんです。いいシステムがちゃんと動くよう、トラブルが発生する前から日々改善・強化を重ねています。
また、保守を担当するシステムの開発から携わることもあります。私も自社パッケージ”ZIZAIA”の開発~導入のプロジェクトに参画させてもらいました。開発プロセスが分かっているので保守もしやすくなりますし、普段とは違った達成感も味わえて貴重な経験でした。

仕事を越えた繋がりが、業務に活かされることも

プライベートでも他の社員と遊ぶことが多いんです。一緒にバーべキューをしたり、スキーや旅行に行ったり。それまで仕事で交流がなかった人とそこで仲良くなることも多く、業務で困ったときに「そうだ、あの人に聞いてみよう」と助けてもらうことも。助けてもらった分、自分も保守のプロとして周りの役に立てるよう頑張らなきゃと思いますね。

「通信網」というインフラを創っています。

最近、街中で「フリーWi-Fi使えます」の文字をよく目にすると思いますが、私のチームでは、そのWi-Fiを利用するための機器の設定等を行っています。日常生活の中で自身が設置したWi-Fiスポットに出くわすことも多々あり、その場で多くの方がインターネットを利用しているのを見ると、少なからず社会の役に立っていると感じることができます。

きっかけは「神様」との出会い。

私がこの業界に興味を持ったのは、子供の頃の出来事がきっかけです。私は信号もないような田舎に住んでいたのですが、私の家には珍しくパソコンがありインターネットで遊ぶのが趣味でした。ある日、突然ネットが繋がらなくなった時、業者の方が駆けつけてパパっと解決してくれました。私にはその人が神様に見えました。今では、システムが正常に稼働して感謝されることにやり甲斐を感じます。子供の時に体験したことの逆の立場になっていますね(笑)。

居心地ですか?結構いいですよ(笑)。

インフォセンスでは「バースデー休暇」や連休に年次有給休暇を繋げて長期休暇にする「プラス1day休暇」が推奨されており、仕事とプライベートの両立がしやすいです。また、社員同士で昨日見たドラマの話や、今やっているゲームの話で盛り上がることも多々あります。コミュニケーションも取りやすく、仕事とプライベートがどちらも充実しているため、この会社にずっと居たいと感じます。

おもしろそうなことを、おもしろくやれる会社。

システム×コンサル。インフォセンスは大手物流事業者の山九株式会社のグループ企業ながら、物流システムだけでなく基幹システム等にも注力していて、多様な分野の仕事に取組めます。また、物流・基幹に加え、会計・経営の知識も兼ね備えたコンサルタントも在籍しています。そして、若手でも先輩のサポートを十分に受けつつ、様々なことに挑戦できる会社です。

「日本の物流は遅れている」。

配属された当初、先輩から言われた一言です。最初のうちは何のことかよく分かりませんでした。
欧米では、物流部門が管理する在庫情報と、販売と生産の計画が連動しており、「物流」が企業経営戦略の1つに位置付けられているのです。しかし、日本では「物は流れさえすればよい」という考え方が一般的なのだと感じています。「この流れを変える!」複雑ではあるけれど、おもしろい。チャレンジできること自体にやりがいを感じています。

様々なレベルでの「役立ち方」がある。

例えば、物流コンサルのメニューの1つである現場分析・改善を行うことで、物流センター内での作業が効率化され、作業品質も向上できます。これにより、商品がより早く、より良い品質で届くようになります。これが、インフォセンスが実現している世界です。インフォセンスは、サービスを提供するお客様、そのお客様の商品を購入するお客様のお客様まで、非常に幅広い範囲で役立つことができるのです。

「ここで働きたい」と心から思えた。

会社とは人生の多くの時間を過ごす場所ですから、「自分に合った環境」「働きやすい職場」を選択することが何よりも重要です。合同説明会などで様々な企業の説明も聞きましたが、インフォセンスは特に就活生に寄り添っていて、不安要素がありませんでした。自分の心に素直に問いかけたとき、インフォセンスはどんな会社よりも魅力的に感じられ、自然と第一志望になっていました。

自分の満足できる成果物を創り上げた時、大きなやりがいを実感。

システム開発はものづくりです。
つまり自分の成果が形として残ります。
ソースコードもドキュメントも、常により良いものを目指し、工夫・改善することで、それを使う人々を幸せにすることさえできるのです。
また、周りの方たちがきちんと褒めてくれるので、次も期待に応えようという気持ちになります。

働き続けていられるのは、この会社が好きだから。

私の所属チームは自由度が高く、自分の能力を存分に発揮できる、居心地のよい環境です。
先端技術に触れられる機会も多いため、飽きることがありません。
社員も好意的な人ばかりで、いわゆる人間関係の悩みとは無縁の社会人生活を送ることができています。

きっかけは夏のインターンシップ

大学時代にプログラミングに触れる機会があり、時間を忘れるくらい楽しんでいたので、システム開発ができる仕事がしたいと思っていました。
インフォセンスは夏のインターンシップをきっかけに志望するようになりました。就活中は「ミスマッチな企業を選んでしまったらどうしよう」と不安もあったのですが、実際に社内で過ごすことで、オフィスの雰囲気を知ることができたのは、選ぶ上でも大きな要因になったと思います。
会社を選ぶ時に比較するポイントはたくさんありましたが、何より「自分が安心して働ける場所」を選んだ結果、インフォセンスが第一志望になりました。

大変さより楽しさの方が上回る。

イチからシステムを開発することが多いので、実際にお客様にご利用いただける状態までたどり着くと達成感も大きいです。普段の開発では未経験の技術に触れることも多いので、難しく、大変だと感じることも多いのですが、私の場合、システムの構成をあれこれ考える時など、楽しさの方が上回っています。
また、上司や周りの先輩方は、成果だけでなく過程もしっかり見て評価してくださったり、「お疲れさま」と声をかけていただくことも多いので、頑張ってよかったなと思います。

仕事もプライベートも楽しんでいます!

ハードな印象のあるIT業界ですが、インフォセンスは比較的休暇も取りやすい環境で居心地もよいので、無理なく働けていると思います。業務でも、困ったことがあればいつでも周りに相談できる環境があり、働きやすさにつながっています。やりたいと思っている仕事をさせていただけて、休日も充実しているので、仕事もプライベートも楽しめる現状はとてもありがたいです。